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行事案内

行事実績ー覧

日時 区分 行事名 内容 備考
令和2年
12月11日(金)
意見交換会 中国地方整備局との意見交換会
  • 中国地方整備局と(一社)日本建設機械施工協会中国支部との「意見交換会」
会員
令和2年
11月20日(金)
研修会 第71回新技術活用等現場研修会
  • 場所:大田市大田町及び静間町地内
  • 現場:【山陰道】大田・静間道路の改良工事等
新技術を活用(導入)した工事現場等において、活用(導入)の経緯、効果、課題等について研修する。 今回は、島根県内の【山陰道】(大田・静間道路)の工事施工について研修する。
詳細はこちら
会員
令和2年
5月18日(月)
総会 第9回支部通常総会
  • 令和元年度事業報告及び同決算報告
  • 令和2年度事業計画(案)及び同収支予算(案)
会員
表彰式 建設の機械化施工優良技術者表彰
  • 令和2年度建設の機械化施工優良技術者表彰
  • (運転・整備部門、管理部門、技術開発部門)
会員
研修会 記念講演会
  • 演題:未定
  • 講師:未定
会員
令和2年
1月24日(金)
意見
交換会
中国地方整備局との意見交換会
  • 中国地方整備局と(一社)日本建設機械施工協会中国支部との「意見交換会」
会員
令和元年
11月7日(木)
研修会 第70回新技術活用現場研修会
  • 場所:益田市西平原町地内
  • 現場:【山陰道】 三隅・益田道路の改良 工事等
  • 参加者:23名
新技術を活用(導入)した工事現場等において、活用(導入)の経緯、効果、課題等について研修する。 今回は、島根県内の【山陰道】(三隅・益田道路)の工事(4か所)の施工について研修を行った 会員
令和元年
10月30日(水)
研修会 土木機械設備技術研修会
  • 場所:出雲市大津町上栗原地先(斐伊川放水路分流堰)
  • 場所:出雲市古志町地先
    (神戸堰)
  • 参加者:19名
土木機械設備(水門ゲート設備、ポンプ設備、道路付属設備)等の維持管理に携わる技術者を対象とした「研修会」で、建設後の経年劣化や、故障履歴、維持管理の実態等について実際の「設備」を見ながらの研修会で、今回は出雲市の『斐伊川放水路分流堰』と神戸川の『神戸堰』で実施した。 会員
令和元年
10月29日(火)
研修会 除雪機械の運転技術講習会
  • 場所:金城総合体育館
  • (ふれあいジムかなぎ)
  • 島根県浜田市金城町 七条イ982
  • 参加者:74名
道路管理者、除雪現場の責任者、除雪機械のオペレータ、機械整備関係者等を対象とした除雪機械に関する基礎的知識および実技指導により、安全で効率的な除雪機械の運転技術を習得するための「講習会」で、今回は島根県西部の浜田市で実施した。 会員
及び
一般
令和元年
10月28日(月)
発表会 第45回新技術新工法発表会
  • 場所:広島市まちづくり市民交流プラザ
  • 参加者:53名
会員による会員自社において開発された「新技術・新工法」の発表会。発表されれば、「中国地方建設技術開発交流会」への候補として登録される。 会員
及び
一般
(聴講)
令和元年
8月27日
(火)
・28日(水)
講習会 「i-Construction体験セミナー」講習会
(官公庁・会員・一般を対象)
  • 会場:大竹市晴海地区商業施設用地
  • 定員
  • 40名(27日:官公庁)
  • 80名(28日:会員・一般)
ICT技術を活用した新しい現場の生産性向上施策である「i-Construction」について、現在の状況、ICT建機、UAV(ドローン)、L/S(レーザースキャナー)の活用方法・効果などを「座学」と「実習」と組み合わせた「体験型のセミナー」で、特に「実習」では実際の「ICT建機」「測量機器」を操作して、「i-construction」の「イメージ」や「メリット」を体験しその効果を確認する講習会。官公庁(発注者)向けと会員・一般向けを2日間で実施する。
※体験セミナーは27日28日の両日とも雨で中止となりました
官公庁
会員
及び
一般
令和元年
8月24日
(土)
~26日(月)
検定
試験
建設機械施工技術検定(実地)試験
  • 会場:大竹市晴海商業施設用地
試験種別:1級、2級(1種 2種 3種 4種)
  • 試験会場:大竹市晴海商業施設用地(大竹市晴海2丁目10番46の一部)
  • 受験者:1級 45名 2級 188名
申請者
令和元年
5月20日(月)
総会 第8回支部通常総会
  • 平成30年度事業報告及び同会計報告
  • 令和元年度事業計画(案)及び同収支予算(案)
会員
表彰式 建設の機械化施工優良技術者表彰
  • 令和元年度建設の機械化施工優良技術者表彰
  • (運転・整備部門、管理部門、技術開発部門)
  • 受賞者一覧
記念
講演会
記念講演会
  • 演題:「小規模現場でのICT技術活用による生産性向上
  • 講師:(株)加藤組取締役土木部長 
    原田 英司
平成31年
4月25日(木)
発表会 第44回「新技術新工法発表会」
  • 会場:広島市まちづくり市民交流プラザ
  • 参加者:114名
会員による会員自社において開発された「新技術・新工法」の発表会。発表されれば、「中国地方技術開発交流会」への候補として登録される。
【発表課題】
会員
及び
一般
(聴講)
平成31年
4月22日
(月)
4月23日
(火)
講習会 「i-Constructionセミナー ~i-Con 貫徹の時代へ~」
  • (4月22日)
  • 会場:広島県民文化センター
  • 参加者:331名
  • (4月23日)
  • 会場:米子コンベンションセンター
  • 参加者:169名
  • 今年度は『貫徹の年』と位置付けられた、「i-Construction」に関する最新情報や実際の取組みなどを紹介し、さらなる理解を深めるための講習会を山陽(広島市)と山陰(米子市)で開催した。 ※山陽、山陰とも同じプログラムの内容である。(官公庁・会員及び一般を対象)
  • 基調講演:i-Constructionの最新情報
  • 講演:中国地方建設現場の生産性向上について
  • 事例紹介:小規模現場で生産性向上を実現 ~i-Constructionの殻を打ち破る~ 事例紹介:3次元データ活用!ICT導入の勧め
  • 事例紹介:小さなi-Conツール紹介 ~フロントローディング課題解決について~
官公庁
会員
及び
一般
平成31年
1月28日(月)
意見
交換会
中国地方整備局との意見交換会 中国地方整備局と(一社)日本建設機械施工協会中国支部との「意見交換会」を行った。 会員
平成30年
11月6日(火)
研修会 土木機械設備技術研修会
  • 場所:福山市(芦田川河口堰)
  • 参加者:20名
土木機械設備(水門ゲート設備、ポンプ設備、道路付属設備)等の維持管理に携わる技術者を対象とした「研修会」で、建設後の経年劣化や、故障履歴、維持管理の実態等について実際の「設備」を見ながらの研修会。今回は福山・芦田川河口堰について研修を行った。 会員
平成30年
11月2日(金)
研修会 「除雪機械の運転技術講習会」
  • 場所:島根県雲南県土整備事務所 島根県雲南市木次町地内
  • 参加者:70名
道路管理者、除雪現場の責任者、除雪機械のオペレータ、機械整備関係者等を対象とした除雪機械に関する基礎的知識および実技指導により、安全で効率的な除雪機械の運転技術を習得するための「講習会」。今年度は、島根県雲南市において開催し、現場実習に重点を置いた内容とした。開催報告 会員
及び
一般
平成30年
10月24日(水)
発表会 第43回新技術新工法発表会
  • 場所:広島市まちづくり市民交流プラザ
  • 参加者:110名
会員による会員自社において開発された「新技術・新工法」の発表会。発表されれば、「中国地方技術開発交流会」への候補として登録される。 会員
及び
一般
(聴講)
平成30年
10月23日(火)
研修会 第69回新技術活用等現場研修会
  • 場所:出雲市多伎町小田73多伎コミュニティセンター
  • 現場:山陰道の改良工事、橋梁下部工事、舗装工事等
新技術を活用(導入)した工事現場等において、活用(導入)の経緯、効果、課題等について研修する。 今回は、島根県内の山陰道(多伎・朝山道路、湖陵・多伎道路)の施工について研修する。詳細 会員
平成30年
9月26日(水)
訓練 「情報伝達訓練」 中国地方整備局との「防災協定」に基づいた災害時に於ける初動体制、情報連絡等について認識を深めると共に、連絡体制等の確認を行う等の訓練を実施。 関係
会員
平成30年
9月1日
(土)
~3日(月)
検定
試験
建設機械施工技術検定(実地)試験
  • 会場:大竹市内
試験種別:1級、2級(1種 2種 3種 4種)
  • 試験会場:大竹市晴海地先(晴海地区商業施設用地)
  • 広島県大竹市晴海2丁目10番46の一部
  • 受験者:1級 59名 2級 225名
会員
平成30年
6月20日(水)
講習会 「建設機械等損料・橋梁架設・大口径岩盤削孔の施工技術と積算講習会」
  • 会場:広島YMCA 本館(407)
  • 参加者:12名
機械施工協会の発刊図書である「建設機械等損料表、橋梁架設工事の積算・手引き、大口径岩盤削孔工法の積算」の内容に関し、平成30年度の改訂点や積算方法ならびに施工技術等について解りやすく説明し十分な理解を得るとともに、今後の円滑な業務の遂行に役立てるための講習会。 会員
及び
一般
平成30年
6月17日(日)
試験 建設機械施工技術検定(学科)
  • 試験
  • 試験種別:1級 2級
  • 広島会場:広島工業大学
試験種別:1級、2級(1種 2種 3種 4種 5種 6種)
  • 場所:広島工業大学学舎(三宅の森Nexus21)
  • 受験者:1級 150名 2級 400名
申請者
平成30年
6月17日(日)
試験 建設機械施工技術検定(学科)
  • 試験
  • 試験種別:1級 2級
  • 広島会場:広島工業大学
試験種別:1級、2級(1種 2種 3種 4種 5種 6種)
  • 場所:広島工業大学学舎(三宅の森Nexus21)
  • 受験者:1級 150名 2級 400名
申請者
平成30年
5月14日(月)
総会 第7回支部通常総会
  • 会場:ホテルセンチュリー21広島
  • 平成29年度事業報告及び同会計報告
  • 平成30・31年度役員選任
  • 平成30年度事業計画(案)及び同収支予算(案)
会員
平成30年度
  • 建設の機械化施工優良技術者表彰
  • 建設の機械化施工優良技術者表彰
  • (運転整備部門・管理部門・技術開発部門)
第7回支部通常総会「記念講演会」
  • 演題:「i-Constructionによる建設技術者教育のイノベーション」
  • 講師:松江工業高等専門学校 環境・建設工学科 教授
    大屋 誠
平成30年
4月26日(木)
発表会 第42回「新技術新工法発表会」
  • 会場:広島市まちづくり市民交流プラザ
  • 参加者:120名
会員による会員自社において開発された「新技術・新工法」の発表会。 会員
及び
一般
(聴講)
平成30年
4月17日(火)
講習会 「i-Constructionセミナー ~CIM 情報化施工 深化の時代~」
  • (官公庁・会員及び一般を対象)
  • 会場:広島県民文化センター
  • 参加者:346名
「i-construction」は「建設現場の生産性向上に向けて、測量・設計から施工・管理に至る全プロセスにおいて、情報化を前提とした新基準による取組み」として注目されており、その環境整備はかつてないスピードで進んでいる。今回は、この「i-construction」に関する最新情報やCIM、情報化施工などの実際の取組みや実例などを紹介し理解を深めるための講習会を山陽(広島市)と山陰(松江市)で開催。 官公庁
会員
及び
一般
平成30年
4月18日(水)
講習会 「i-Constructionセミナー ~CIM 情報化施工 深化の時代~」
  • (官公庁・会員及び一般を対象)
  • 会場:くにびきメッセ
  • 参加者:171名
平成30年
4月16日(月)
委員会 運営委員会(春季)
  • 会場:広島YMCA 本館(403)
  • 平成29年度事業報告及び同会計報告
  • 平成30年度建設の機械化施工優良技術者表彰
  • (運転・整備部門、管理部門、技術開発部門)
委員
平成30年
3月15日(木)
委員会 運営委員会(3月期)
  • 会場:広島YMCA 本館(403)
  • 平成30年度事業計画(案)及び同収支予算(案)
委員
平成29年
12月1日(金)
意見
交換会
「意見交換会(WG)」
  • 場所:広島合同庁舎会議
  • 参加者:24名
中国地方整備局と(一社)日本建設機械施工協会中国支部との「意見交換会(WG)」で、土木機械設備関係の話題を中心とした意見交換会を開催した。 会員
平成29年
11月14日(火)
研修会 H29 土木機械設備技術研修会
  • 会場:広島県三次市十日市地内、畠敷地内
  • 参加者:13名
土木機械設備(水門ゲート設備、ポンプ設備、道路付属設備)等の維持管理に携わる技術者を対象とした「研修会」で、建設後の経年劣化や、故障履歴、維持管理の実態等について実際の「設備」を見ながらの研修会。今回は、三次市の河川防災ステーション、十日市、北溝川、願万寺の各排水機場を見学した。 会員
平成29年
10月31日(火)
講習会 H29 除雪機械の運転技術講習会
  • 会場:倉吉市防災センター (倉吉市福守町415-2)
  • 湯梨浜スノーステーション
  • 参加者:74名
道路管理者、除雪現場の責任者、除雪機械のオペレータ、機械整備関係者等を対象とした除雪機械に関する基礎的知識および実技指導により、安全で効率的な除雪機械の運転技術を習得するための「講習会」。今回は、鳥取県倉吉市で開催し、鳥取県、島根県等広い地域から会員を含む県・市・町等行政の担当者、施工業者の計74名が参加した。 会員
及び
一般
平成29年
10月26日(木)
発表会 第41回新技術新工法発表会
  • 会場:広島市まちづくり市民交流プラザ
  • 参加者:46名
会員による会員自社において開発された「新技術・新工法」の発表会。発表されれば、「中国地方技術開発交流会」への候補として登録される。 会員
及び
一般
(聴講)
平成29年
10月5日(木)
研修会 第68回新技術活用現場研修会
  • 場所:広島市安佐南区八木地内
  • 同 安佐北区口田南地内
  • 参加者:20名
新技術を活用(導入)した工事現場等において、活用(導入)の経緯、効果、課題等について研修する。
今回は、「矢口川総合内水緊急対策事業」及び「広島豪雨土砂災害緊急事業」について研修した。
会員
平成29年
9月27日(水)
発表会 建設機械新機種・新工法発表会 「ICT舗装工における施工管理と計測機器及び計測性能について」 ~ 地上型レーザースキャナー「TLS」によるデータ計測と検証 ~
  • 会場:島根県立男女共同参画センター(大田市大田町大田イ236-4)
  • 参加者:96名
「i-Construction」は、調査・測量から設計、施工、検査、維持管理・更新までの全ての建設生産プロセスにおいて、ICTを全面的に活用した新技術を取り入れ、施工技術、建設機械の普及推進を図り、建設生産性の向上、技能労働者不足への対応を図ることとされ、これまでの「ICT土工」に続き、平成29年度より取り組みを開始した「ICT舗装工」について、実際の建設現場において講習会を開催する。今回は、そのうちの”地上型レーザースキャナー「TLS」によるデータ計測と検証”に重点をおいた内容としている。 会員
及び
一般
平成29年
8月29日(火)
・30日(水)
講習会 「i-construction(体験セミナー)」講習会
(会員及び一般を対象)
  • 場所:出雲市大津町上栗原地先(斐伊川放水路分流堰)
  • 会場:大竹市内(大竹市晴海二丁目10番地46晴海地区商業施設用地)
  • 参加者:17名(29日:発注者向け)
  • 参加者:54名(30日:施工者向け)
ICT技術を活用した新しい現場の生産性向上施策である「i-construction」について、「CIM」と「情報化施工」の連携や、UAV(ドローン)、JS(レーザースキャナー)の利用方法などを「座学」と「実習」と組み合わせた「体験型のセミナー」で、PCへの3Dデータ入力の「座学」や、「実習」では実際に情報化施工機器を搭載した「ICT建設機械」を操作して、「i-construction」の「イメージ」や「メリット」を体験しその効果を確認する講習会を、発注者向けと一般(施工者)向けを2日間で実施した。 会員
及び
一般
平成29年
8月26日(土)
~29日(火)
検定
試験
建設機械施工技術検定(実地)試験
  • 会場:大竹市内
  • (大竹市晴海二丁目10番地46晴海地区商業施設用地)
  • 試験種別:1級・2級(1種・2種・3種・4種)
  • 試験会場:大竹市内(大竹市晴海二丁目10番地46 晴海地区商業施設用地)
  • 受験者:1級 98名 2級 278名
申請者
平成29年
6月22日(木)
講習会 「建設機械等損料・橋梁架設・大口径岩盤削孔の施工技術と積算講習会」
  • 会場:広島YMCA 本館(407)
  • 参加者:17名
機械施工協会の発刊図書である「建設機械等損料表、橋梁架設工事の積算・手引き、大口径岩盤削孔工法の積算」の内容に関し、平成29年度の改訂点や積算方法ならびに施工技術等について解りやすく説明し十分な理解を得るとともに、今後の円滑な業務の遂行に役立てるための講習会を開催。 会員
及び
一般
平成29年
6月18日(日)
試験 建設機械施工技術検定(学科)
  • 試験
  • 試験種別:1級 2級
  • 広島会場:広島工業大学
試験種別:1級、2級(1種 2種 3種 4種 5種 6種)
  • 場所:広島工業大学学舎(三宅の森Nexus21)
  • 受験者:1級 156名 2級 402名
申請者
平成29年
5月17日(水)
総会 第6回支部通常総会
  • 会場:ホテルセンチュリー21広島
  • 平成28年度事業報告及び同会計報告
  • 平成28年度事業計画(案)及び同収支予算(案)
会員
平成29年度
  • 建設の機械化施工優良技術者表彰
  • H29建設の機械化施工優良技術者表彰(7名)
  • (運転整備部門2名・管理部門4名・技術開発部門1名)
  • H29年度受賞者一覧
第6回支部通常総会「記念講演会」
  • 演題:「防災および災害対応のためのロボット技術とその社会実装」
  • 講師:東京大学 大学院工学系研究科精密工学専攻教授
    淺間 一 氏
平成29年
4月26日(水)
発表会 第40回「新技術新工法発表会」
  • 会場:広島市まちづくり市民交流プラザ
  • 参加者:112名
会員による会員自社において開発された「新技術・新工法」の発表会。発表されれば、「中国地方技術開発交流会」への候補として登録される。
詳細:第40回発表課題一覧 (発表課題は常時募集中です)
会員
及び
一般
(聴講)
平成29年
4月19日(水)
委員会 運営委員会(春季)
  • 会場:広島YMCA
  • 本館(403)
  • 平成28年度事業報告及び同会計報告
  • 平成29年度建設の機械化施工優良技術者表彰
  • (運転・整備部門、管理部門、技術開発部門)
委員
平成29年
4月11日(火)
講習会 「i-Constructionセミナー(CIM 情報化施工 本格化の時代へ)」
(官公庁・会員及び一般を対象)
  • 会場:広島市南区民文化センター
  • 参加者:500名
  • 「i-construction」は「建設現場の生産性向上に向けて、測量・設計から施工・管理に至る全プロセスにおいて、情報化を前提とした新基準による取組み」として注目されており、その環境整備はかつてないスピードで進んでいる。
  • 今回は、この「i-construction」に関する最新情報やCIM、情報化施工などの実際の取組みや実例などを紹介し理解を深めるための講習会を山陽(広島市)と山陰(米子市)で開催。
  • 広島、米子の両会場共に当初の予定を大幅に上回る参加者を数え、「I-Con」に対する関心度の高さを示した。
官公庁
会員
及び
一般